大阪教育大学附属図書館

 
モバイル版はこちら
 
 
TOP > 利用案内> その他サービス 

その他サービス

購入希望(学内者専用)

図書館に置いてほしい本をリクエストすることができます。
オンライン申込の「購入希望・公費発注」から申し込んでください。

→図書館システム更新にともない、2026/1/26-2/28、オンライン申込を停止しております。
 この間、メールにて申込を受付しております。以下のとおりメールでお申込みください。
 なお、2月到着資料のご利用は、新システム稼働後(3/1)を予定しています。

---------------------------------------------
  宛先:図書係 lib-hacchu@bur.osaka-kyoiku.ac.jp 
        (@は半角に置き換えてください)
 メール件名:図書購入リクエスト
 
 本文記入事項:*は必須事項です。
 
    1. 資料情報
      *タイトル:
       巻号:
       ISBN:
       著者:
       出版者:
       版事項:
       出版年(西暦):
       価格等:
 
    2. 申込者情報
      *氏名:
      *所属:
      *学籍番号:
      *資料がご用意できた際の連絡メールアドレス:
 
    3. 備付館・利用等
      *備付館:本館 or 分館
      *予約:予約を希望しない
          予約を希望する→受取希望館:本館 or 分館
 
    4.備考:連絡事項がありましたら、ご記入ください。
----------------------------------------------     

全てのリクエストにお応えすることはできません。
購入の可否については、別途お知らせいたします。

購入できない資料の例

  • すでに図書館(配架を申し込んだ館)に所蔵している資料
  • 問題集や書き込みを前提としている資料
  • 雑誌
  • 指導書
  • 非常に高価な資料
  • 利用者が限定される資料
  • 過度に娯楽的な資料
  • 公序良俗に反する資料
 

紹介状の発行(学内者専用)

他大学・他機関を訪問し資料の閲覧を希望する際は、事前に本学図書館にご相談ください。

事前連絡なしに訪問した場合、閲覧ができなかったり、トラブルになったりすることがあります。
各大学・機関によって学外者への公開ルールは異なりますので、それぞれのウェブページ等でご確認ください。

※大学院生・教職員は原則として学生証・職員証で全国の国立大学法人図書館を利用できます。
 ただし特定資料を閲覧する場合は、図書館を通した事前の問い合わせが必要です。

紹介状の発行

  1. 訪問希望日の1週間前までにカウンターで申し込んでください。閲覧したい資料名もお知らせください。
  2. 本学図書館から先方へ、直接閲覧可能か問い合わせいたします。
    閲覧できない場合もありますので、あらかじめご了承願います。
  3. 先方の指示にしたがい、紹介状を発行します。
  4. 紹介状のご用意ができましたら、ご連絡いたします。カウンターでお受け取りください。
  5. 紹介状には、訪問予定日が記載されています。必ず、その期日に紹介状をお持ちのうえ、ご訪問ください。
    ※急用等で訪問できなくなった場合は、早急に先方と本学図書館までご連絡願います。
※紹介状は、1回の訪問に限り有効です。
 
 

図書館資料の複写

館内にコピー機を設置しています。(有料)
本学の所蔵資料のみ、著作権法の範囲内でコピーしていただけます。

 設置場所: 【本館】図書館1階 【分館】PCコーナー
 利用時間: 開館時間中
 利用料金: モノクロ:10円/枚 カラー:50円/枚(本館のみ)
 支払方法: 現金・生協コピーカード(本館のみ)
 プリントサイズ: 【本館】A3・A4・B4・B5 【分館】A3・A4・B4
 申込手続: 誓約書に記入
  • 持ち込みの本やノートをコピーすることはできません。
  • カウンターでの両替はできません。
  • ミスコピー等への返金はいたしません。
  • スマートフォンやデジタルカメラでの複写はお断りしています。
  • コピー機の近くに「複写申込書・誓約書」を置いています。
    コピーの際は必ずこれに記入し、コピー機近くのボックスに提出してください。
 

著作権法について

大学図書館における複写については、著作権法第31条に定められています。
以下のルールをお守りください。
  • 著作物の一部分(半分以下)のコピーであること
    ※ただし、発行後相当の期間を経た定期刊行物(雑誌等)に掲載された一論文・一記事については、全部をコピーすることができる。
     発行後相当の期間とは、最新号でない、または発行後3か月が経っている場合を指す。
  • 一人につき一部のみコピーすること
  • 調査研究の目的で、本人がコピーすること
  • 有償無償を問わず、再度コピーしたり頒布したりしないこと
著作権法本文(著作権情報センターウェブサイト)

文化庁のサイトでは、著作権を分かりやすく解説したテキストやQ&Aが公開されています。
著作権に関する教材・講習会(文化庁ウェブサイト)


複写や著作権法について不明な点がありましたら、図書館職員にお尋ねください。
 

レファレンスサービス

図書館の利用方法・資料の検索方法・調査研究の方法などに、図書館職員が回答いたします。
カウンターやメールなどで、お気軽にお尋ねください。